中間報告書
タイトル「日本のロックの歴史」
1.
起 (introduction):トピックの説明、選んだ理由
この個人学習のトピックは日本のロックについて調べた。日本のロックという音楽のジャンルについての歴史を発表するために調べた。日本語を勉強し始まりから日本のロックの興味は本当に高いから、このトピックを選んだ理由であった。
2.
承 (content 1):今までの成果(調べたこと、分かったこと、学んだこと、など)
今まで、日本語で書いた記事を調べて、そんなの記事から日本のロックの歴史についての色んな情報を学んできた。特にその歴史の年代の話しについて読んで、とても面白かったと思おう。その情報の中で、1950年代から1980年代までは特にこの中間報告の内容である。1950年代は日本のロックの最初の時代であった。その時、エルビスプレスリーというアメリカ人の歌手はこの年代にとってとても大切な影響を受けた人だった。この年代の大事なアーティストは平尾昌晃とミッキー・カーチスと山下敬二郎であった。その方々は「ロカビリー三人男」と呼ばれて、このブギウギやジャズやマンボとかの年代について大切だった。その後、1960年代で西洋の影響はだんだん増えた。特にザ・ビートルズはこの年代の大影響になったバンドであった。1966年にザ・ビートルズは東京に演奏しに来て、その時から日本のロックが変わった。この年代でよく「アメリカの真似」のバンドが増えて、本当に面白かった年代であった。この年代のバンドについて、たくさん「ザ・だれだれ」のバンドがあった。例えば、ザ・タイガースとかザ・スパイダーズとかザ・テンプターズというのバンドがこの年代で出た。次、1970年代はシティーポップの年代だった。この音楽のジャンルは特に前の年代に対して日本のもともとのことだ。ソウルとかジャズとかフュージョンなどのジャンルがあって、シティーポップとは今までもとても人気なアーティストや曲がある。この年代の大切なアーティストは荒井由実や大滝詠一や山下達郎や大貫妙子などだ。特に、大瀧詠一と山下達郎が好きだ。その次とこの報告書の最後の年代は1980年代だ。この年代はたくさんのジャンルが溢れてきたの年代であった。テクノとかインディーズなどのジャンルが増えて、そしてまだこの報告書を書いていないジャンルもある。それはその前の年代の熱が冷めてしまったのせいだ。その時に、Yellow
Magic Orchestraというバンドが日本のテクノブームを始まった。その後、新しいジャンルを作る可能性が上がった。確かに日本の音楽になった年代だ。それはこの報告書の内容の全部である。
3.
転 (content2):問題点、困っていること
問題について、少しないけど、色々な緊張点があって、困っている。特にこの中間報告の長さは困っていることだ。この中間報告は長すぎれば、最後の報告は多分内容が少ないと思う。
4.
結(けつ)(conclusion): プロジェクトの後半で調べたいこと、プロジェクトに対する今の気持ち
後半で調べたいことについて、当然に1900年代から現代までに調べたいと思うけど、それ以外は多分日本のロックの最初と今の比較をしたくて、どうして特に西洋から影響を受けた理由について調べたい。今、少し緊張なのに、本当に楽しみにしている。

音楽の歴史が面白いと思います。全部のスタイルがロックからつくれましたか。とてもお大事な音楽ですね。1900年たくさん新しい音楽のスタイルが作って、かっこいいです。
返信削除私も日本の音楽が大好きなのでジョンさんの発表はとても面白いと思っていました!また日本のロックについて深く習うことも楽しみにしています!
返信削除日本のロックの歴史についてあまり知りませんでしたが、紹介くれてありがとう!たくさんアメリカの影響があることが面白いと思います。どうやって1980年から独自な「Jロック」になることを楽しみます!
返信削除日本の音楽ばかり聴いてきたので、ジョンさんのトピックへの興味があります。この中間発表でJロックの歴史について勉強になりました。これからも楽しみにしています。
返信削除なるほど、私の両親の世代の音楽は、「ザ・だれだれ」というバンドが多い印象ですが、「ザ・ビートルズ」の影響だったんですね。
返信削除音楽の歴史を教わりながら、その時の社会も学べて面白いです。
後半の発表も楽しみにしています!